ファイル共有の自動化
ユーザーの生産性向上
コントロールの維持

ハイランドが提供する新しいクラウド型
エンタープライズファイル共有製品
ShareBaseへようこそ

ShareBaseの詳細

共有の有効化
コントロールの維持

従業員の生産性向上

あらゆるデバイスから、組織内外とのファイルのアクセス、コラボレーション、共有が可能となります。

コントロールの維持

共有するすべてのコンテンツをコントロールできます。ユーザーの役割変更時に、共有フォルダの所有権を簡単に移行したり、ユーザーの離職時に権限を容易に取り消ししたりできます。だれがいつ何にアクセスしたか、監査証跡を提供します。

安心して共有

データはハイランドクラウドでホストされます。お客様のデータは、別のお客様のデータと混合することは決してありません。情報がどこにあるか正確に把握できます。データは暗号化され、お客様以外アクセスできません。

OnBaseとの最適化

OnBaseプロセスにクラウドベースの共有機能を追加します。ビジネスルールにしたがって OnBase外で文書を自動的に共有し、外部ユーザーとコラボレーションを行って、コンテンツをシームレスにOnBaseへ戻します。

ファイル共有の自動化
ユーザーの生産性向上
コントロールの維持

ハイランドが提供するShareBaseは、クラウド型のエンタープライズ
ファイル共有製品で、ユーザーの生産性向上と組織外との情報
共有のコントロールが可能となります。

ShareBaseについて経営者が知っておくべき5つの特長

ShareBaseは、組織による共有情報のコントロールを可能にしながら、ユーザーが必要とする機能を提供します。ShareBaseの導入について経営者が知っておくべき5つの特長についてご覧ください。

よくあるご質問

ShareBaseは、企業向けに設計されたクラウド型のエンタープライズファイル共有製品です。あらゆるデバイスから、組織内外とのドキュメントの共有が可能となります。 ShareBaseはOnBaseソリューションを拡張し、ワークフローを介して共有を自動化します。

ShareBaseが他のEFSS製品と異なる点は、主に3つあります。ShareBaseは、お客様の重要なドキュメントのコントロールを維持できます。管理者はShareBaseのアカウントを作成する際、従業員の会社のメールアドレスを使用します。従業員の離職や異動時、権限を取り消したり、他のユーザーへ移行したりすることができます。その結果、ファイルの安全性と継続性が確保され、組織における職業意識が向上します。ShareBaseはOnBaseと相互作用し、共有と通知機能を自動化します。ドキュメントがShareBaseにアップロードされると、OnBaseは自動的にそれらを取り込みます。ワークフローによって自動的にイベントをトリガするため、時間と労力を節約できます。ShareBaseは、ハイランドクラウドを使用しています。データの保存場所を選択でき、他の組織のデータと混合することはありません。ShareBaseのお客様には、それぞれ独自のデータベース、ファイル、暗号キーを持つ環境が提供されます。

ShareBaseが他のEFSS製品と異なる点は、主に3つあります。ShareBaseは、お客様の重要なドキュメントのコントロールを維持できます。管理者はShareBaseのアカウントを作成する際、従業員の会社のメールアドレスを使用します。従業員の離職や異動時、権限を取り消したり、他のユーザーへ移行したりすることができます。その結果、ファイルの安全性と継続性が確保されその結果、ファイルの安全性と継続性が確保されます。ShareBaseはOnBaseと相互作用し、共有と通知機能を自動化します。ドキュメントがShareBaseにアップロードされると、OnBaseは自動的にそれらを取り込みます。ワークフローによって自動的にイベントをトリガするため、時間と労力を節約できます。ShareBaseは、ハイランドクラウドを使用しています。データの保存場所を選択でき、他の組織のデータと混合することはありません。ShareBaseのお客様には、それぞれ独自のデータベース、ファイル、暗号キーを持つ環境が提供されます。

OnBaseとShareBaseの共用で
ソリューション価値を増大

OnBaseとShareBaseを共用することで、業務処理の過程で発生する社外とのコンテンツの共有やコラボレーションが簡素化、自動化できます。